ライフ イン スウェーデン

スウェーデンでの日々の雑感、旅行記、サッカー観戦記、などなど。

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BOL 初日

ブダペストを昼過ぎにでて、次の日の朝には、クロアチアの浜辺に到着。

実はブダペストに到着した時点で、そこからどこに行くのか未定であった。
それがバックパッカーの気楽さ、醍醐味。
決まっていたのは、またブダペストに戻って帰国することだけ。

東へいくか、西へ行くか、で迷っていた。
東とは、ルーマニアである。私は一度ブカレストに行ったことがある。その時のブログはこちらと、、そして、こちら

ブカレスト以外の町にいこうかななんて思ったけど考えているときにブダペストに雨が降って若干陰鬱な感じになったので、西、クロアチアの海に行くことに。



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そして、この海よ!。大正解。

そう、島について散歩して、スーパーでパンとハムとチーズとコーラとビールをかって朝食。

そして、ツーリストインフォ2カ所にいって泊まれるところを探したら、この海のまさに目の前の宿を紹介してくれた。
この島にくるのは3回目、泊まるのは2回目だけど、前回はちょっとビーチまで距離が会ったのだが、今回はビーチまで15秒。

荷物を置いて、タクシーボートに乗る。


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ボート


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ボートからの眺め。

行く先は、もちろん、ZLATNI RAT
鳥のくちばしのように飛び出した砂浜。ここのビーチも最高。3回目。

しかし、泳ぐには、貴重品を誰かに見てもらわないといけない。
ビーチの人たちを眺め、人の良さそうな家族連れに近寄り一言。
申し訳ありません、泳ぎたいんですけれど、荷物見てもらえますか?
と図々しさマックスで頼んで快諾してもらう。
ここで頼まなければこのビーチに来た意味はない。

そして、シュノーケリングを楽しむ。彼らともどこから来たとかあれこれお話。
しっかり泳ぎ、ありがとうございました。とお礼を言ってビーチを出る。昼頃

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ビーチ


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ビーチの遠景


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宿に戻って猫とビールを楽しむ。スナックを適当につまむ。

そのあと、宿前ビーチで泳ぐ。

はらへった。宿がレストランもやってる。
開店即注文
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スープ

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シーフードスパゲティ

シチュエーションもお味も湯で具合もすべてがソーグッドだった。

疲れていたので食後、即ねた。広場では夜、クロアチアリーグのサッカーの試合を巨大スクリーンでやってたらしいが、体力温存を優先しました。続く

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ブダペストーザグレブースプリットーブラチ島

午後に出発するブダペスト発ザグレブ行きの便まで時間があり、ランチもアンダンテホステルでシェア飯。


プロの作る親子丼がこの日のメニュー

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美味しいお食事ありがとうございました。


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ブダペスト東駅へ
ここ、ドナウの旅人にも陰鬱な駅として出てるけど、昼ではれてるとそうでもない。


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国際列車
この列車、途中でバスに乗り換えさせられてまた列車に戻ってしばらくして国境を越える。
ヨーロッパの電車の旅の醍醐味は、この国境越え。今でも天井裏を調べたり緊張感があります。
列車は夜、クロアチアの首都ザグレブに到着。ここからバスターミナルまでトラムに乗るか歩くかですが、歩きました。スプリット行きのバスのチケットを購入、この夜はバス泊となります。
ちなみに快適で特に問題はないのですがやはり疲れは残ります。

クロアチアの港町、スプリットに早朝到着、そこからまたフェリーに乗ります。

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ブラチ島行きのフェリー

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フェリーからの朝焼け。



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ブラチ島に到着したらバスに乗り換えます。


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山を越えます。そして、ボルという町が見えてきます。


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そして、朝にはボルに到着。
この島、この町にくるのは3回目です。最高にいかした所です。

続く

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ブダペストを食べる

次の日、別の市場へ


途中にある、世界で最も美しいと言われているマクドナルド


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市場に到着。桃買って食いました。甘くてジューシーでした。


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ハンガリーのサラミも有名。


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この日のランチはフォアグラ丼とプロの作るカルボナーラ。たまりませんわ。

午後、次の日の電車のチケットを駅に買いにいって、その帰りに国立博物館にいきました。くるのは3回目ですが飽きません。

夕食は4人で近所のリーズナブルなレストランへゴー

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レストランの様子

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ハンガリーの名物そろい踏み!美味しくいただきました。ハンガリーのビールも飲みやすくて安くていけます!

夜も宿でしっかり飲んで、3泊目。次の日ついに移動。 続く。

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夏の終わりのストックホルム

ライフインスウェーデンという名前のブログでスウェーデンの写真が全くないというのもあれなんで
週末用事があり久々にいったストックホルムの風景


中央駅の近くの交差点


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メインストリートのはしのほう


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ライオン


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アドルフフレドリクス教会


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地下鉄ロドマンスガータン駅でたところの丘。


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高校


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名門 ストックホルム商科大学

夏の終わりのハーモニー

歩いて気持ちがいい町ですね。


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ブダペスト中央市場 フォアグラ シェア飯 伝説のダハブ

翌朝、ブダペスト観光の見所、買いどころ、食べどころでもある 中央市場に朝、日本人総勢4人で宿から歩いていってきました。



レトロな外観とレトロなトラム



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中はこんな感じで店がたくさんあります。お目当てはフォアグラ、ザ、世界三大珍味。ググるとハンガリーはフォアグラの主要生産地の一つ。それよりなにより、安く手に入ることで有名。 フォアグラと後ハムなどを買いました。

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近所のスーパーで野菜購入

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で、早速調理。これがフォアグラ、ザ、脂肪肝。
なんと幸運なことに、宿にイタリアンの料理人の若者が泊まっていて、彼にその腕をふるってもらった。

シェア飯。 ほとんどの人はなじみのない言葉であるが、wikiのバックパッカーの項目から引用すると
「食事は外食や買い食いが多くなるが、食費を安く浮かすため自炊することもあり、さらに宿の滞在者同士でお金を出し合い共同で料理することもある(日本語では「シェア飯」と称する)」

今日のシェア飯はこちら

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シェア飯という概念を超えたイタリアン調理人の作る本格ナポリタンとフランス料理、フォアグラのガーリック醤油味。外はからっと中はジューシーにもほどがある!

まさに至高のランチでした。そして言うまでもなく外で食べるのとは比較にならない一人当たりの料金でした。

これがアンダンテスペシャル!

飲んでくっての午後、アンダンテで伝説のダハブが復活しました。これもわかる人しかわからないネタですみません。

ダハブゲームというダハブ発祥のゲームで旅人の思い出に深く刻み込まれています。私も2007年ダハブをアンダンテにて存分に楽しみましたが、それが再び蘇りました。

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舟を編む ネタバレあり

旅先で読んだ本

旅先で読むとその時の景色ともシンクロしていい思い出になる。

昔、西村京太郎をクロアチアの島で読んだのも忘れられない。

ところで、三浦しをん まほろ駅前多田便利軒は小説も映画も好きな一品である。

で、舟を編む、2012年本屋大賞 すでに映画かもされているがまだ見てはない。

ネタバレ全開でいきます。


アマゾンで他の人の書評も今読んだけど、たしかにストーリーとしてはすべてが予定通り、予定調和である。
(大辞典編纂という、ここはオリジナルね)困難に立ち向かっていく、一風変わった主人公と美しい女性との出会い、恋の成就、そして先輩の病気と達成直前の死。そして、目標達成の満足感。

しかし、読み終わった後の暖かい満足感はやはり本屋大賞。
これが三浦しをんワールドなのだろう、といってももっと他の作品も読まねばならないがちょっと手に入らない。

ふたつのサイドストーリーも主人公のストーリーをうまくサポートしている。

主人公は馬締、まじめ、そしてヒロインはかぐや、そして猫のとらさん。ふたりが結ばれるシーンは何度も読み返したがやはり笑えてそして泣けてくる。後は大辞典ができるまでの道のりを楽しむ。

おすすめ度はかなり高く、映画評をみても見たくて仕方がない一品である。


余談
私は辞典は編纂したことはないが、学術論文を書くのは仕事のひとつである。これも、地道なデータ収集とその分析、なんとか仕上げた最初の草稿、ドラフトから、共著者とのやり取りでまさにそれが一歩一歩熟成されていく。その中で共著者との確執すら生まれることはあるし、理不尽、うっとうしいと思われるほどの課題を乗り越えたときーそれは数ヶ月のときもあれば数年越しのこともあるー論文はより価値のある物になり、さらに共同研究者との絆が深まる。そういった過去そして現在の戦友が日本にも、他の国にも、今の国にもいる。そこにはお互いの信頼が今でも残っている。そうやって出来上がった論文を学術雑誌に投稿してからは、今度はレビューワー、エディターとの駆け引き。そこでも理不尽なこと、弱点を図星されることもあるが、改良への道しるべをその道のエキスパートが示してくれて、さらに辛い時間がはじまる。そして書き直したものがアクセプトされたというメールを受け取る瞬間が研究者としては最高の一瞬。そして一瞬喜んだらまた次の論文へ意欲を新たにする、その繰り返し。






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ドナウ川の夜景

エゲルから帰って来てこの日の夜も夜景をみに出かけた。



ドナウ川と王宮。
ドナウの旅人の主人公の女性もこの川添いと王宮を訪ねてました。


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エルジェーベト橋からの景色。王宮と鎖橋。
ちなみにこの写真で左側がブダ、右側がペストである。ブダとペストでブダペスト 君と僕とでヤンマーだ。

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夜景を撮るのは難しい。きちんとカメラの勉強をして色々試さないと行けないのだが、結局オートで撮っている。

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ゲッレールトの丘の上には夜景を見に来た人々がたくさんいる。ここからの夜景は素晴らしい。

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別の設定での写真。実際はここまで明るい訳ではなくて前の写真よりちょっと明るいくらい。
なので、写真というのは現実を残す訳ではなく、やはり実際その場にいって見てみるのが一番本当の景色がわかる。
というわけで、みなさんもブダペストにいってみましょう。

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ドナウの旅人 上下 ネタバレあり

宮本輝という作家。1978年の芥川賞作家
私は昔昔、この作家の本はエッセーも含め全部読んだ。好きな作家だった。
しかしある小説での風景描写が陳腐でぶちぎれて以降あまり読んでなかった。

今回の旅で、ドナウの旅人上下を読んだ。

何年ぶりだかわからないがたぶん20年ぶりくらいだと思う。
この小説は1985年に朝日新聞に連載されていた。ちょうど30年前の小説である。
なので、東西冷戦のまっただ中、ハンガリーから東は当時のソビエトを中心とした社会主義、共産党陣営。

今回の旅で若い人たちと話をしていて、僕の誕生日はドイツが再統一した日なんですといった若者や、ユーゴの内紛について宿でネットで調べて初めて知った、という若者もいて、この数十年の世界の歴史の流れの早さについても思いを馳せた。

私は子供から成長期が冷戦まっただ中だったので、東ベルリン、東ドイツの地に立ったり、旧ユーゴや東欧の地を歩くと感慨深い物がある。この小説を読んだときはヨーロッパに一度もいったことはなかったのだが、今回久々に読んでみて、小説の舞台となっている、ドイツのフランクフルトやニュルンベルク、ハンガリーのブダペスト、セルビアのベオグラード、ブルガリアのソフィア、そしてルーマニアのブカレストにも訪れたことがあるということで、まさに、自分も年を取ってそして多くの経験を重ねてきたんだなと思った。この小説でそれらの国の人の話すことと私が話した人の話は違っているのはやはり時の流れか。

先ほどもいったけど宮本輝は好きな小説家、だった。
で、この小説が好きだったかどうかは記憶にない。設定だけをかすかに覚えていて、ラストはどうなるんだろう、と非常に新鮮に読めた。

しかし、がっかりした。宮本輝って人物描写にこんなに説明文をくっつけたっけ、とか、初対面の人に言いがかりふっかけて後で関係が深まるというワンパターンや、主役の女性(娘の方ね)の性格の悪さとか、とってつけたような主役の女性(おかあさんね)の成長とか、主人公の男のブダペストでの情けない振る舞いとか、そして、最後の最後のふざけたエンディング。

核心のねたばれね。


さあ、夫を捨てて7ヶ月の旅に出た50歳の女性、さあ、旅の終わりの後、どのような人生が待ち構えているのか、わくわく、していたら、あっさりくも膜下出血でお亡くなりになりました。

この都合が良すぎるエンディングに私はぶちぎれました。


というわけで、彼の小説の中でも、ただ長いというだけで、あまりたいしたことはない作品と私は結論づけました。といっても昔読んだ川三部作とか内容覚えてないし、青が散るはエンディングで主人公の告白しか覚えてないのですけどね。若い人に宮本輝といっても誰も知らないし、最近の作品はこの15年で2冊しか読んでないし。

ただ、宮本輝自体が面白くて、エッセーもおもしろくて、小説にはみんなが力が出るようなことしか書かない、というようなことを書いていたような記憶があります。ハンガリーからの留学生も面倒見たり、いい人なんだと思います。彼の講演テープを聴いたことがあるのですが、予備校の国語の試験で、僕の書いた小説が題材になっていて、この文章における作者の意図を述べよ、という問題に解答をかいたら、0点だったよ(笑)と明るくお話されていたのが思い出されます。

若い頃好きだった宮本輝とか、渡辺淳一が最後ああなったのはちょっと残念だけど、まあ、そんなもんかな。

最近は村上龍村上春樹東野圭吾が好きかな。

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美女の谷 エゲル

エゲルの旅 続き

エゲルはワインの産地としても有名、だそうな。
ハンガリーと言えばトカイワインが有名だが、ここの赤もいける、らしい。

そしてそのワインセラーが立ち並ぶ場所が、美女の谷、という名前がついている。

早速行ってみた。行く前に、検索したら、名前の通り美女がいるという記事をみたのでそこにいった。



こんにちは

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やはり美女さんでした。

100mlのテイスティングは日本円にして60円。
赤を飲んで、他、買うからとただで何種類かのんで、さっぱりのどこしの白を買うことに。
2L購入。

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すでに出来上がり。

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このお姉さんが、隣の隣の店もいいよ、と勧めたのでそこへ。
店を出たところ

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おすすめの店で赤ワインテイスティング。値段は90円。これがまじでうまかった。
750mlを一本購入

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仲睦まじき夫婦と思われる二人のお店でした。

トータルで多分250mlくらい暑い中空きっ腹に飲んだので出来上がりました。

バスターミナルまで歩いてバスに乗ってバスの中は爆睡。

2Lの白ワインはアンダンテのみんなと楽しみました。

テイスティングの料金は店によって違うみたいなので時間がある人は色々回ってみてください。

ブダペストの距離からしても見所もこの町はおすすめです。

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EGER観光

ブダペストに一泊して、次の日、エゲルという町にショートトリップ。

ブダペストからバスで1時間50分。



町の中心。広場がちょうど工事中だった。

歩いてすぐの丘の上がお城跡へ。

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お城からの景色

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大砲

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ギロチン

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この塔の展望台に人が昇っていたのだが、ここからみてもはらはらした。

このお城は昔オスマン帝国に攻められたときに守り切ったという歴史があり、展示があった。写真撮影不可だった。
他、牢屋や拷問器具の展示などもあった。
子供用の小さい遊戯やお姫様兵士コスプレなどもできるみたいなので子供たちが楽しんでいた。

丘から降りて町へ。

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教会

この町はもう一つ見どころがある。そこへ歩いていった。

続く

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ブダペストへ

2014の夏休み、ブダペストへまず飛んだ。
ブダペストに来るのは4年ぶり。

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まずはドナウ川のほとりの王宮をペスト側から。

宿はいつもの日本人宿アンダンテホステル。

ところで、2か月前にオーナーの峯田さんがいかした日本食レストランをオープンさせた。
その名もKOMACHI BISTRO
アンダンテの隣の隣。早速訪問。峯田さんと4年ぶりの再会。

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レストランのウリは本格的カレー、生の手打ちうどん、揚げたてから揚げなど。私はとんかつ、エビフライ、から揚げのトッピングされた贅沢なカレーを注文。ビールとカレー、最高。料金もお手頃。

サイトはこちら。 https://www.facebook.com/komachibistro

新しいブダペストの食のスポットとなることはまちがいなかろう。



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夜は同じ宿に泊まっていた大学生ふたりと夜景を見に行きました。

こちらはライトアップされた国会議事堂をドナウ川の反対側から眺めたものです。

というわけで、やはり、ブダペスト、素敵な雰囲気の町です。

夜は安いビールで宿のみんなと飲んで語り合いました。

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08/17のツイートまとめ

MaggieQ2000

町に戻ったら土砂降りアンド雷
08-17 03:53

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08/16のツイートまとめ

MaggieQ2000

さようならブダペストと夏休み。空港にて http://t.co/1z9WbHS2tm
08-16 15:34

住みやすい町ってどういった基準で実感するのだろう?2月氷点下午後3時過ぎたら真っ暗適当に入ったレストラン高くてゲキまずって経験したら印象も変わるだろうけどね。
08-16 03:04

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08/13のツイートまとめ

MaggieQ2000

ザグレブで朝マックなう。wifi とWC が嬉しい
08-13 15:09

ボスニアヘルツェゴヴィナ モスタル 世界遺産のold bridge. 93年の内戦で破壊 04年再建 http://t.co/kfWCdI7Jhw
08-13 15:07

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08/10のツイートまとめ

MaggieQ2000

下 彼はずっとそう言ってたしいい女もお金で寄ってくると認めたけど今更ねえ
08-10 15:31

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08/08のツイートまとめ

MaggieQ2000

海辺のレストランで夕食 http://t.co/9YDhk5dVmQ
08-08 02:00

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08/07のツイートまとめ

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08/05のツイートまとめ

MaggieQ2000

笹井氏のご冥福をお祈りいたします。
08-05 12:00

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08/02のツイートまとめ

MaggieQ2000

そして今日からが本当の夏休み。ほな空港へいってきま。
08-02 13:16

スウェーデンに帰ってきたがやはりクーラーがないので暑い。寝苦しいだろうな今日も。
08-02 06:21

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07/31のツイートまとめ

MaggieQ2000

夜の水族館 http://t.co/RIvVQfHiFY
07-31 13:45

昨日はgolden gate bridgeをサイクリング http://t.co/FPw23mLep4
07-31 05:11

今日も6連敗中のGiantsを応援 http://t.co/1n0nzkZU1M
07-31 05:10

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